プリズンブレイク:あらすじ


「7人の壁」
倉庫の穴掘りは順調。全員の穴掘りスキルがLVUPしたのでマイケルは計画を次の段階へ移す。

マイケルに面会客が訪れる。なんとそれはマイケルの妻!
サラ女医驚きの顔。サラは奇妙な呪文を唱えた

オクサンイタノデスカ

でも実はこの結婚は、偽装結婚だったと明かされる。
マイケルは妻にグリーンカード(アメリカ永住権)の取得と引き換えに、刑務所内にクレジットカードを持ってこさせたのだ。
このクレジットカードに見えるカードは、刑務所内の囚人私物保管室の磁気カードだった。
入所時に提出しなくてはならない身に着けていた品物に、脱出に必要なものをあらかじめ入れといたってワケ。

マイケルが入れておいたのは、カセットレコーダー金時計。が、金時計がない!
悪い看守にパクられた模様。マイケルトゥイーナーを使ってなんとか金時計の奪取に成功。
金時計はトゥイーナーとセルメイトのネコおじいちゃんが持ってきてくれた。サンクス。

話は変わり、ネコおじいちゃんには娘がいる。その娘が危篤だと知らせを受けたネコおじいちゃんは、マイケルに「気が変わった」と告げ、自身がDBクーパーだと明かす。

彼はマイケル100ドル札を挟んだ聖書を渡す。100ドル札の番号は彼がDBクーパーの証。マイケルは仲間をまた一人獲得し、同時に脱出後の資金も獲得する。

マイケルはカセットレコーダーと金時計を改造し、午後9時に自動録音するようにする。
昼間の間に、それを医療棟と堀の間の地面に埋め、翌日回収。
レコーダーを再生することで、見張りが18分おきに巡回することを知る。頭イーナー。

穴掘りスキルもマスタークラスに(笑)到達していたスクレが目標地点まで完遂する!ヒャッホー!
でもマイケルは浮かない顔。
心配するお兄ちゃんに、マイケル「仲間が多すぎる。時間が足りない」
メンバーを減らすしかないのか・・・