プリズンブレイク:あらすじ


「マイケル」
冒頭のタトゥーから伏線の始まり始まり。
マイケルのオフィスで今後出会うと思われる登場人物の個人データと思わしき書類をガラスから剥がし、PCのHDDを引っこ抜いて高層ビルの窓からポーンと外へ放り出すマイケル
誰も傷つける事無く犯した銀行強盗で、裁判⇒刑務所行き。
全ては無実の罪で収監された兄(リンク)の為に。
「不可能なんてない。必ず助けるよ兄さん」
マイケルの計画が今始まった!

フォックスリバー。
移送車で刑務所へ。刑務長ベリックと初顔合わせ。
ベリックは他の収監者と雰囲気の違うマイケルに早くも危険を感じている模様。

マイケルセル(2人1組の監房)へ。セルメイト(同房者)スクレはフォックスリバー内を案内してくれたり、いいヤツ。
パッションスペルが書けなくて困っているあたりなんか、こいつは人を騙したり出来ないよなぁとか思う。

マイケルは診療室へ。サラ女医と初顔合わせ。サラの目を盗み折り紙の鶴を排水溝へポトーリ。
機敏すぎる動きにちょっと笑ってしまった。

独房に拘束中のリンクPI(刑務所内の仕事)中と面会の時は独房から出ていられる。
マイケルPIへの参加資格(誰でもなれる訳ではない)を取得して、リンクと接触したい。
そこで、PIの参加資格を取り仕切っているアブルッチ(マフィア)に面通し。
チョロっと顔を売っておく。

所長のポープからタージマハルの模型を作っていると聞かされるマイケル
奥さんにあげるんだそうだ。
でも巧く作れていない様子。

牧師のありがた〜いお言葉を拝聴するリンク
ありがた〜いお言葉が終わって振り向くとマイケルが居た。
リンク「なんでここに?」
マイケル「助けるって言っただろ?」
そんな会話が少し出来た。リンクマイケルも僕もあなたもホロリ。

折り紙のトリックが上手くキマって見事マイケルPIへの参加資格を得た!
初仕事の壁のペンキ塗りを終えて、また少しリンクとお話。
リンク「この迷路のような刑務所から脱獄はムリだよ弟よ」
マイケル「地図ならあるさ」
と、上半身裸になったマイケルの身体にはほぼ埋め尽くす程のタトゥー、タトゥー、タトゥー
そのタトゥーには巧妙に暗号化された刑務所の地図埋め込まれていたのであった!

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